海老名工場について

海老名工場について

海老名工場について

ノックオンウッドの始まり

ノックオンウッドの始まり ノックオンウッドの歴史は、1948年に戸山巌が設立した「戸山木工所」から始まりました。当時はテーブルや桐タンスの修理を主としていましたが、1961年に「有限会社戸山家具製作所」へ名称を改め、家具製造にも注力するようになりました。

1970年には神奈川県家具コンクールに出品し、見事に神奈川県知事賞を受賞しました!この受賞をきっかけに、高島屋(横浜店)で「横浜クラシック家具」というプライベートブランドとしてオリジナル家具の販売を開始しました。

さらに、ここから東京の高島屋(日本橋店)、京王百貨店新宿店へと販路を拡大し、工場が手狭となったため神奈川県海老名市に工場を移転させました。

この工場こそが、現在ノックオンウッドが製造を手掛ける「海老名工場」なのです!

工場内で行っていること

工場内で行っていること ノックオンウッドの工場では、ただ家具を製造するのではなく、高島屋でオリジナル家具を作り続けてきた技術を守り、懇切丁寧な製造を行っております。
ノックオンウッドが提供するこだわりの家具としては、クラシックテイストのコロニアル、オールドイングリッシュ、ミッション、グレース、グランダーなどが挙げられます。中でもコロニアルシリーズは47年間続いており、これまでにも多くのお客様からご愛顧いただいております!

アンティーク調の家具・ヴィンテージ家具をお求めの方には特にご満足いただけますので、ぜひノックオンのこだわり家具をお選びくださいね。

工場見学も大歓迎です!

ノックオンウッドの海老名工場では、テーブルや椅子、食器・本棚などあらゆる家具を一貫生産しております。

お客様のご希望がございましたら、いつでも工場内の見学が可能ですのでお気軽にお申しつけください。実際に工場見学をしたお客様の中には、家具の製造工程をご覧になって「このお店に決めた」という方もいらっしゃいますよ。

さらに、海老名店は店内の広さから数多くの製品を展示しており、仕上がり前のテーブル天板などもご覧いただけます。家具は生活の糧となるものですので、ぜひお客様だけの「こだわりの家具」を見つけてください。

ノックオンウッドでは、お客様の理想をカタチにするお手伝いをいたします!

ノックオンウッドの家具は、海老名・自由ヶ丘などの実店舗のほか、通販でも取り寄せることが可能です。
こだわりの家具のほか、ノックオンウッドのオリジナル小物もご用意しておりますので、家具をお探しの方はぜひご利用ください。また、家具の修理やリペアも随時承っておりますので、アンティーク家具の修理をお考えの方もお気軽にご相談くださいね。

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